★事業の課題を根本から見直す事業再生支援
★ソリューション営業による「営業力強化」「販売力強化」支援
★営業強化のための「人材育成」「仕組みづくり」支援
★マーケティング戦略、販売戦略の策定支援
株式会社コンサラート代表取締役CMO神奈川県中小企業再生支援協議会専門相談員
西武信用金庫中小企業応援センター応援コーディネーター 他
中小企業診断士
国学院大学経済学部経済学科卒業
昭和38年生まれ。神奈川県横浜市出身。エスエス製薬(株)、第一三共ヘルスケア(株)にて、ドラッグストア向けの営業を20年担当。 現在のドラッグストアをリードする大手企業を担当し「カテゴリーマネジメント」などに参画、「ソリューション営業」が主な業務。 また、企業対企業取り組みのなかで、「マーケティング戦略」、「販売戦略」等などを学ぶ。
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★売上拡大のため、『営業』に関する支援をいたします。
★企業が継続し成長していく条件の一つとして「安定的な収益の確保」が上げていきます。
★コスト削減を図りながら「売上の拡大」を図ります。
★今日の企業を取り巻く市場環境下において「製品」・「サービス」による差別化だけでなく『営業』による差別化を推進していきます。
製薬メーカーでの営業職時代、消費者に商品を買ってもらうためにはどうしたらいいのだろうと日々悩み、必然的にマーケティングの勉強を独学で始める。
仕事上、顧客と企業対企業契約をすることから、経営戦略を学ぶ必要性も出てくる中、その時に、これこそ中小企業診断士の勉強内容が今の自分には必要だと認識。
これが、中小企業診断士という資格との出会い。
出会ってからは、その道へ進むことが決まっていたかのように自分の人生は進む。その後企業合併の関係上、早期希望退職制度募集があり、自分は組織にとってどんな役目だったのだろうと考察する日々。
そして、その年の11月に退職を決意。
[独立診断士になろう。]
翌1月の退職から、同年8月の診断士試験までの約半年間、その思いだけで勉強に励む。そして短期間での必死の集中勉強の末に無事に合格を果たし、独立診断士としての第一歩を歩みだす。
言葉にしたことは叶う。あの、退職を決意し、独立を決めたその時から、4年。
自分は言葉にしたとおり、独立診断士として各方面で毎日活動している。
仕事のやりがいは、経営者から
ありがとう
という言葉を言われた時。自分のいいところは深く悩まないところ。だからこそ、不安にさいなまれるよりも決めたことを貫きとおす事ができたのかもしれない。営業時代の攻めの販売ノウハウや独立してから身につけた守りの金融ノウハウで地域を活性化したい!という熱い思いを武器に、今日も、横浜から都内はじめ全国へと赴く。独立中小企業診断士として。。